2010年03月03日

ver.1.00のレビュー

日付を跨いでしまいましたが。
格闘ゲーム総合サイト FFL 〜Fighters FrontLine様にて、「ヒノカケラ ver.1.00」をご紹介して頂きました。
当時をご存じの方は「ああ、こんなのあったね」と、ご存じ無い方は「ああ、こんなのあったんだ?」と。
是非、ご覧になって下さい。

もう6年以上前の初版、何もかもが懐かしい……。
当時は手探り状態ながら、それでも飽きっぽい私がよく形になるまで投げ出さなかったものだ、と今でも思います。
その延長で未だに開発を続けてるのですから、一回勢いをつけることが出来れば、多少の障害も乗り越えていけるものなんだなあ……と。
勿論、沢山の方々のご協力があればこそ、なのです。

とまあ、昔を懐かしんでばかりもいられませんが。
ともかく、新旧交代が激しいこのご時世、こうやって古い作品にもスポットを当てて下さるのは、とても嬉しいものです。
最新情報から旧作まで網羅されているFFLさんには、本当に頭が下がります。

と、相当久しぶりに、ヒノカケラの開発以外の記事を書くのでした。
posted by 赤石榴火 at 03:05| Comment(4) | TrackBack(0) | 雑記
この記事へのコメント
変える時よい事、赤石のゲームは紹介するかどうか 格闘するシステム
Posted by at 2010年03月03日 05:48
知名度の普及の更に遥か遠いことがあることを望みますか?ゲームが好評を得ることを望みます。アジア地区chai海賊版は多くて、ゲームの体験はとても悪くありません。正式版を買っていないのはあまりに惜しいです。遊ぶことができ(ありえ)るプレーヤーは多くない1000を見積もるようにしましょう

ゲームの自身の娯楽の性質、時間は月日のたつうちに同じく少しずつ忘れて捨てます。途切れません おすのは新しく行きます古くて、変化の顔はプレーヤーが新しい体験を得るので、1.00について私はとても悪くなくなると感じて、配置に対して低くて、技法の格闘するシステムはすべて簡単で面白いのに関わらず。進化するのが更に美しくてプレーヤーを満たしてゲームの新鮮な体験に対して新しいのが思う時間を満たして下がることが新しいバージョンの進歩を交換するべきですとても悪くなくて、遊ぶ自身の2.0~3.0人物と劇の筋はすべてとても完璧で、システムは簡単で、配置が占用するのはできます。4.0は更に華麗になって、格闘する系統的な望みのプレーヤーは慣れます。しかし426D技能はとてもかかります。

事業が得るのが順調に進捗していることを望んで、これを作ってとても大変にとても力の及ぶ限り努力します。ゲームの自身もとても大きい潜在力があって、引き続き努力します。もっと多くゲームを広めることを望んで、PCのネットが競争に戦うのはとても魅力があります。
プレーヤーは普通の青年が好きなことを好みます。
Posted by 翻訳は書きました at 2010年03月03日 06:08
初代ですね、本当に懐かしいのですね。
あの時の私はまだ高校生なんですね、いまはもう仕事をしていますね。
なんだか、色々と思い出したのですね。
週末の時が来たら、いつも友達とヒノカケラをやったのに、いまはもう……長い間に連絡も取っていませんでしたのですね。電話を掛けましょう、まあ。
赤石さん、ありがとう。
HDDに探すと、初代を見つけられなかった。残念でした、ディスクもだ。
なにか、今になっても買えられるかな?
まっ、とにかくVER4の発売の時で、また会いましょう。
これでは、失礼します。
Posted by 江崎幕 at 2010年03月03日 10:53
路过加油
Posted by 洋葱小子 at 2010年03月05日 17:46
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